学会誌(ビジネス・マネジメント研究第19号)論文募集案内

学会誌(BM 研究 第 19 号)に掲載する学術論文を以下の通り募集致します。発刊は 2022 年 3 月の 予定です。奮ってご応募ください。

 

  1. 募集論文種類

A:査読論文、B:自由論文、C:研究ノート・資料・書評など

 

  1. 論文投稿の申し込み

査読論文及び自由論文の投稿者は、2022 年 10 月 15 日(土 ) までに、事務局・論文受付担当へ e-mail にて下記の項目を付記し、投稿の申し込みをして下さい。なお、査読論文及び自由論文投 稿の申し込み後は、論文の題目を除いて変更することはできませんのでご注意下さい。

➢   申込み項目

  1. 1. 論文の題目

    ※ 日本語原稿の場合は日本語で、英語原稿の場合は英語で記載ください。

  1. 2. 執筆者名・所属先(連名執筆者を含む)、連絡先(第一執筆者のみ)
  2. 3. 募集論文種類(A:査読論文、B:自由論文、C:研究ノート・資料・書評など)
  3. 4. 当該研究を報告した、あるいは報告予定の全国研究発表大会の名称、報告日、題目

    ※ 未報告の場合は、「学会誌掲載後に報告予定」と記述してください。

 

  1. 論文投稿申込み先、論文提出先、問合せ先

    事務局・論文受付担当   :   scecm●bmsj.or.jp      (●を@に変えて送信下さい。)

 

  1. 論文提出〆切     2022 年  11 月  30 日(水)

 

  1. 論文書式

論文投稿申込者には、メールにより“執筆見本”を送付いたします。この“執筆見本”に規定している書式等を遵守しない場合は、学会誌に掲載されないことをご留意ください。また、投稿既定を修正しましたので、新しい投稿既定も送付いたします。

 

  1. 原稿チェックについて

英語原稿の場合は、投稿時に英文校正証明書を提出していただきます。学術論文の英文校正を行 っている業者で英文校正を行ってください。また日本語原稿の場合であっても、学術論文として

の体裁、論理構成が整っていないと査読委員、学術委員会で判断された場合、学術論文の日本語校正を行っている業者で校正を行っていただきます。 どの業者で校正を行って良いか不明の場合はお問い合わせください。

 

  1. 応募資格と投稿留意事項

Ÿ    本学会会員であり、会費を納入していること。未入会の方は、Web  の「入会手続き案内」をご 確認ください。入会手続き後の応募をお待ちしております。

Ÿ    査読論文及び自由論文については、本学会の全国研究発表大会で報告していること。または、学会誌掲載後に必ず全国研究発表大会で報告すること。

Ÿ    投稿論文は未発表の原稿であること。また、他学会の学会誌等との重複投稿を禁止する。

Ÿ    論文の盗用や捏造、改竄等の不正行為は一切認められない。これらの不正行為を防止するために 学術委員会は、投稿者に対して投稿論文に関連する資料(データ、分析資料、文献、調査資料等)の提出を求めることがある。投稿者は、その求めに応じて関連資料等を提出しなければならな い。

Ÿ    [倫理的配慮] アンケートやヒアリングを用いた内容の研究の場合は、事前にご所属機関等の倫

理委員会の承認を得て研究を実施してください。また、本文中に倫理的な配慮、承認を得た倫理委員会の名称、承認番号を記載してください。ご所属機関等に倫理委員会が設置されていない場合はご相談ください。

Ÿ    [利益相反状態の開示] 投稿者(共著者を含む)は、投稿時から過去 1 年以内で論文内容に関係 した企業・組織または団体との利益相反状態がある場合は、利益相反申告書を作成して提出してください。また、開示すべき利益相反状態を論文本文に明記するようにしてください。

 

 

英文ジャーナル(Journal of Management Science vol.12)論文募集のご案内

英文ジャーナル Journal of Management Science(JMS) vol.12 に掲載する学術論文を以下の通り募集します。

発刊は 2023 年 2 月の予定です。奮ってご応募ください。なお,下記の投稿規定(Submission Guidelines)も参照してください。

 

  1. 応募資格

Ÿ 日本経営学会連合に属する学会の会員であり,会費を納入していること。

※ 連名著者も含めて著者全員が日本経営学会連合に属する学会の会員である必要があります。未 入会の方は,入会手続き後の応募をお待ちしております。

Ÿ 日本経営学会連合に属する学会の全国研究発表大会において当該研究を報告していること。また は,ジャーナル掲載後に必ず全国研究発表大会で報告すること。

 

  1. 論文投稿の申し込み

投稿者は,2022 9 18 日( 日) までに,責任著書より事務局・論文受付担当へ e-mail にて下記 の項目を付記し,投稿の申し込みをして下さい。

➢ 申込み項目

  1. 論文の題目,論文の種類(Regular paper / Review article / Technical note / Other)

※  論文の種類にかかわらず,全て査読有となります。

  1. 執筆者名・所属先・連絡先(連名執筆者を含む)
  2. 日本経営学会連合に属する学会において当該研究を報告した全国研究発表大会の名称,報告日,題目(未報告の場合は,学会誌掲載後に報告予定と記述して下さい)

 

  1. 論文提出〆切

  2022 11 30 日( 水)    メール添付のみで受付

 

  1. 論文書式

論文投稿申込者には,メールにより“執筆見本”を送付いたします。この“執筆見本”に規定している 書式等を遵守しない場合は,掲載されないことをご留意ください。

 

  1. 論文投稿申込み先,論文提出先,問合せ先

事務局・論文受付担当:   scecm●bmsj.or.jp      (●を@に変えて送信下さい。)

 

  1. 投稿留意事項

Ÿ 投稿論文は未発表の原稿であること。また,他学会の学会誌等との重複投稿を禁止する。

Ÿ 論文の盗用や捏造,改竄等の不正行為は一切認められない。これらの不正行為を防止するために 学術委員会は,投稿者に対して投稿論文に関連する資料(データ,分析資料,文献,調査資料等) の提出を求めることがある。投稿者は,その求めに応じて関連資料等を提出しなければならない。

Ÿ 英文校正証明書を論文投稿時に提出していただきます。英文校正について不明点がある場合は,

下記の事務局・論文受付担当までご相談ください。

以上

日本経営学会連合国際学術センター

Journal of Management Science 編集委員会

JMS12_2022_投稿規定

公認外部監査人制度ができました。

一般社団法人日本マネジメント団体連合会は、外部監査制度の必要性のために同連合会が公認した公認外部監査人制度をスタートしました。監査知識を有する行政書士、公認会計士、弁護士、税理士等が申請により同連合会が設置する公認外部監査人資格審査会が審査のお上で公認します。これから注目を浴びる制度になりそうです。

一般社団法人日本マネジメント団体連合会link

一般社団法人日本公認外部監査人会link

学会誌(ビジネス・マネジメント研究第16号)論文募集案内

学会誌(BM研究 第15号)に掲載する学術論文を以下の通り募集致します。

  • 募集論文種類

 

A:査読論文,B:自由論文,C:研究ノート・資料・書評など

  • 論文投稿の申し込み

 

  1. 査読論文及び自由論文の投稿者は,2019年8月31日(土)までに,事務局・論文受付担当へe-mailにて下記の項目を付記し,投稿の申し込みをして下さい。なお,査読論文及び自由論文投稿の申し込み後は下記の内容を変更することはできませんのでご注意下さい。
  • 申込み項目
  1. 論文の題目
  2. 執筆者名・所属先(連名執筆者を含む),連絡先(第一執筆者のみ)
  3. 当該研究を報告した,あるいは報告予定の全国研究発表大会の名称,報告日,題目
  • 未報告の場合は,2019年9月28日に開催される第16回日本ビジネス・マネジメント学会全国研究発表大会にて発表を推奨します。報告する全国研究発表大会が未定の場合は,「学会誌掲載後に報告予定」と記述してください。
  • 論文提出〆切

 

2019年10月13日(日) メール添付のみで受付(論文の種類を明記してください)

  • 論文書式

 

    1. 論文投稿申込者には,メールにより“執筆見本”を送付いたします。この“執筆見本”に規定している書式等を遵守しない場合は,学会誌に掲載されないことをご留意ください。
  • 論文投稿申込み先,論文提出先,問合せ先

 

事務局・論文受付担当 : scecm●bmsj.or.jp  (●を@に変えて送信下さい。)

  • 応募資格

 

  • 本学会会員であり,会費を納入していること。未入会の方は,このWebの「入会手続き案内」をご確認ください。入会手続き後の応募をお待ちしております。
  • 査読論文及び自由論文については,本学会の全国研究発表大会で報告していること。または,学会誌掲載後に必ず全国研究発表大会で報告すること。
  • 投稿論文は未発表の原稿であること。また,他学会の学会誌等との重複投稿を禁止する。
  • 論文の盗用や捏造,改竄等の不正行為は一切認められない。これらの不正行為を防止するために学術委員会は,投稿者に対して投稿論文に関連する資料(データ,分析資料,文献,調査資料等)の提出を求めることがある。投稿者は,その求めに応じて関連資料等を提出しなければならない。

以上